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2013年01月22日(火)

■嬉しい便り

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2002年に設計した、近藤邸。お母さんと同居と言う事で、バリアフリーはもちろん自然素材、環境を考慮して建てられた建築です。
1月14日の東京での大雪で、お客さんが転んで骨折。
余儀なくされた、車椅子生活に、Facebookからコメントが届きました。
■コメント
こんどう よしこさんの投稿: 「霜野先生の設計してくださったこの家は、段差もなく桐の床は車いすにもバッチリ快適!ラバーの手すりも最高です。母はスリッパ脱いで桐の手すりにつかまりながら2階です。桐の階段はあんしんです。先生ありがとうございます」